2018年3月 3日 (土)

Organizing ideas : レール バーのフック

D7k_6650_2
FINTORP Rail    L=58㎝  Designed by Carina Bengs IKEA

イケアのレール バー。フィントルプ。購入する時に、フックを購入はしていなかった。代わりに、手持ちのフックを通して使っていたけれど、シリーズのフックをこの間、購入して取り付けたら、「やっぱりかっこいい。」

取り付けの時の記事はこちら

D7k_6648_2_3

遠くから見ると、大差はないけれど、フックの太さがステンレス製のものよりも太くて、鍋やレードルなどがひっかけやすい。フック以外にもいろいろなものが取り付けられる。

ここでは、ガスコンロの近くなので、可燃性のものは、引っかけたりできないけれど、かごや小さなバケツ、ペーパータオル ホルダーなども引っかけられるような商品の展開だ。

見た目の重厚さに比べお値段がリーズナブルなのも花丸もの。


| | コメント (0)

2018年3月 2日 (金)

暮らしの中のMy Work : Arm cover

P3020105_2

アーム チェアーとソファーのひじ掛け部分に同じ型紙からさらにカバーを作りました。
P3020102_2

ひじ掛け部分は一番汚れやすいので、これも作っておきたかった。

本体カバーを作った時の記事はこちら

P3020085_2

以前に作ったカバーの型紙で必要な部分を利用

P3020086_2

こちらは、一番汚れる部分のアーム部分。布端はアイロンで三つ折りしてから、ミシンがけ。

P3020089_2

パイピング テープを間にはさみながら、しつけ。

P3020093_2

ミシンがけ。

P3020096_2

出来た。きれいに丸みが出た。縫い代はミシンで縁かがり。

P3020097_2

外側の垂れは短く。内側は、長い垂れ。

P3020103_2

キャップのようにアームにかぶせる。

P3020104_2

内側の垂れは、クッションの下に挟み込む。

P3020107_2

外側。垂れているところは、どうしようかな。このままか、スナップを縫い付け、パチッととめるかな。

これまでは、ひざ掛けをかけて、なるべく汚さないようにみんなにもお願いしていたが、これからあたたかくなってくるので、なるべく早く作っておきたいと思っていたもの。

この部分だけ、洗濯も出来るので一安心。


| | コメント (0)

2018年3月 1日 (木)

My Favorite Dessrts : クランベリー マフィン

D7k_6637_2
Cranberry muffin

この日のおやつはドライ クランベリーを使って、焼いたマフィン。甘酸っぱくて、独特の噛み応えのクランベリーは、ブルーベリーやレーズンとも違う味わい。
娘が家にあるレシピをアレンジして作ってくれた。

材料   直径4㎝のマフィン12個分 マフィン型にマフィンカップをひいておく。

バター 50g
グラニュー糖 70g

卵   1個
塩  1つまみ

粉  100g
B.P 小さじ1

牛乳 60㏄

ドライ・クランベリー 65g  (お湯につけてふっくらさせてから、お酒につける。)
クレーム・ド・カシス 大さじ2

作り方

1.室温で柔らかくしたバターをクリーム状にして、砂糖を入れ、白っぽくなるまですり混ぜる。
2.卵と塩を入れる。
3.ふるっておいた粉類と牛乳を交互に入れる。
4、下準備したクランべりーを入れる。
5.170度に温めておいたオーブンで15~20分かけて焼く。

D7k_6647_3

焼きたてが落ち着いてから、食べました。美味しくって、3こずつペロリ。

| | コメント (0)

2018年2月27日 (火)

Clearly Delicious : カキのハーブ・オイル漬け

D7k_6529_3

 もうそろそろ、カキのシーズンも終わり。前から気になっていたカキをオイルにつけて保存するレシピを作ってみた。

参考にしたレシピは殻付きカキだったが、むき牡蠣で。

まずは、塩水でカキの汚れを洗う。そしてクッキング・シートにカキを置き、カキを蒸す。8分ぐらい。
そのカキを少量の酒とオイスター・ソースでていねいに身ををくずさないようにいりつける。

冷ましてから保存瓶に入れ、ローリエ、唐辛子、にんにく、レモン等を入れオリーブオイルを瓶の口まで注いで、出来上がり。

P8090198_2
Sarasvati in Miyajima

2週間ぐらい前に作って、冷蔵庫に入れて日曜日ごとに夕食に出した。一回目は、宮島のSarasvatiというお店の牛すね肉のラグーソースの上にカキが のっているメニューを再現するような感じで。(Sarasvatiは、ヒンドゥー教での宮島の神様である市杵島姫(弁財天)の名前。)
2回目はピザに。マリナーラ・ソースの上にこのカキと自家栽培ルッコラをのせて。

カキはトマト・ソースとも相性がいい。オイルにも香りがついて、とても香りのよいピザになった。
シーズンが終わる前にもう一度、作っておきたい。

| | コメント (0)

2018年2月26日 (月)

About Cooking : Pourer ポワラー

P2250022_2

これは、何かというとお気に入りの瓶の表面。18面体にカットして、上の方にさらに面を少しずらしている。
「上手く考えてあるな~!捨てるなんて、もったいない!」と思って、飲んだ後も保存瓶として使っている。

SUNTORYの炭酸入りの山崎のミネラル ウォーター。夏に梅シロップ、ハニー レモンなど自家製の飲み物を割るのに美味しい炭酸水。

D7k_6581_2_2

その瓶をこんなふうに自分で作ったドレッシングやオリーブ オイル入れとして使っている。大容量のプラスチック製の容器や商品のラベルがついたもの台所の調理台の上に出しておきたくはない。この程度なら調理台の上に置いてあってもいいし、色も中身も確認でき、手軽に持て、便利。

ただ、今までは、注ぐ時、ドッと中身が出てしまうのが悩みだった。それで、アメリカのMartha Stewartさんなどが使っている液体を少量ずつ出すことのできる「注ぎ口」がどこかに売っていないかな、と思いながら探していたが、普通のキッチン用品店では見つけられずにいた。

D7k_6586_3

それが、先日、恵比寿に映画を見に行った際、久しぶりに立ち寄ったワイン ショップで偶然、見つけることが出来た。値段も300円台!なるほど、カクテルを作る時のリキュールなどの瓶につけておくものとして販売されているものだった。

正式には日本では「ポワラー」。それで検索するとネットでもいろいろなタイプが出てくる。取りあえず、2個購入し、例の瓶に取り付けた。すると、ちゃんと小さな蓋もついているし、簡単に抜けないように中栓部分は蛇腹構造になっている。

いや~、雑貨屋さんは好きで、いろいろ行くけれど、これはなかった。日本でもちゃんとあった。満足、満足。


| | コメント (0)

2018年2月25日 (日)

Maintenance : バックのストラップの穴あけ

D7k_6391_3_2

バックのストラップが長くて、ショルダーとしてもう少し短く使いたいと思い、皮に穴を開けることに。必要なのは、既存の穴の直径と同じサイズの穴を開けられる「穴あけポンチ」という金物。

手芸屋さんの皮革工芸に売っているが、穴のサイズをちゃんと調べて買いに行った方がいい。

ここでは、直径4mmの穴が開けられるものを準備した。
その他、金槌と衝撃を吸収する板など。ここでは、皮革工芸用の硬質ゴムマットを使っている。

穴を開ける場所は、既存の穴の間隔を測り、目立つように白の修正液で印付けした。

P2230017_2

垂直にポンチをあて、ポンとしっかり一回で叩き、穴を開ける。

D7k_6395_2

すっきり、きれいに皮をカット出来ているので、何事もなかったようにサイズ合わせが出来るようになった。

| | コメント (0)

2018年2月24日 (土)

Interior decoration : Sheepskin

D7k_6589_2

今年の冬は、ソファの座面にイケアで購入したシープスキンを一枚ひいて過ごした。暖房を入れていなくても、自然と暖かい。家族みんなに好評で、羊さんみたいにかぶってみる人やら、毛の方を内側にひざ掛けにしたりとみんな、その暖かさと手触りの良さを気に入っている。

D7k_6601_3
Sheepskin "LUDDE" ルッデ                         IKEA

購入する時に、とても柔らかい毛のものを選んだ。たぶん、羊の成長の度合いにもよるのだと思う。実家にも父がかれこれ50年前にオーストラリアのお土産に買ってきたものがあるのだが、いまだに健在。

D7k_6604_2

座っていると毛並がつぶれてしまうけれど、先日紹介したゴム製のブラシを使うと起毛させることが出来、手触りも柔らかく保てる。

とても好評なので、もう一枚欲しい。暖かくなると、忘れてしまうので、寒いうちに同じシーズンに作られたものを購入しておきたい。お店に行けなくても、ネットで購入できる。


| | コメント (0)

2018年2月23日 (金)

My Favorite Dessrts : バナナ ピーカン ブレッド

D7k_6576_2
Banana pecan bread

スーパーでバナナがお買い得と知って、久しぶりにバナナを入れた焼き菓子を作ることに。ピーカン ナッツを使うレシピだけど、いつも行くスーパーにはないので、クルミを使うことに。その他、レモンはあるし、粉も卵もブラウンシュガーも・・・・。家に帰ったら、ピーカン ナッツがあった、あった。くるみよりもカリッとして渋みも少ない。

D7k_6537_3

【材料】

無塩バター 110g
ブラウン シュガー 110g
卵 1個

バナナ 2本分

粉 150g
ベーキング ソーダ 小さじ1/2  (ベーキング パウダーではなくて、ベーキング ソーダを使う)
塩 少々

レモンの皮のすりおろし 1個分
ピーカン ナッツ  60g

D7k_6535_2

バターをクリーム状に練り、ブラウン シュガーを3回ぐらいに分けて、すり混ぜる。
その後、ほぐした卵を少しづつ加え入れる。

D7k_6538_2_2

フォークでつぶしたバナナと粉、塩、ベーキング ソーダをふるったものを交互に3回に分けて入れる。
ピーカン ナッツとレモンの皮を入れ、最後は、ゴムベラでさっくり混ぜる。

D7k_6544_2

パウンド型にバターを塗り、強力粉を薄くはたいておいたものに、生地を入れる。
真ん中にナイフで軽く切り込みを入れると真ん中が膨らみ過ぎるのを防げる。
180度に温めたオーブンで40~50分焼く。

D7k_6550_2

粗熱が取れたら、型からはずす。

P2180008_2

焼いた日は、まわりやナッツが香ばしく食べられる。日曜日のおやつにみんなで食べました。

| | コメント (0)

2018年2月21日 (水)

Veranda Garden : タイム

D7k_6561_2
Thymus vulgaris タチジャコウソウ

子どもの頃、母が料理中に「下の畑に行って、タイムを取ってきて。」と言って、ハーブを摘みにいくお手伝いをよく頼まれた。団地住まいだったけれど、小さな畑が各戸が使えるように暮らしていたので、園芸好きで料理好きな母は、色々植物を育てていて、その中にパセリやローリエなど西洋料理に使えるものもあった。

その他、山椒、ネギ、しそなど夏の日本の料理に使える香味野菜もあったことを思い出す。それらをお手伝いで採りにいくと、摘みたてのいい香りが私の指先に染み付いた。

このタイムは、「あの頃に積んだタイムに一番近い、というよりもこれだったのではないか。」と思って購入した品種。

D7k_6554_2

地中海地方に育つ植物なので、ゴロゴロとした水はけのよい用土を作って、ポット苗を一株植えている。昔、摘んだタイムも木質化したので、上手く育てれば、ベランダでも可能だろうと思って、数年前にも育てていたが、ダメにしてしまった経験もある。日当たりの良い場所で、乾燥気味に育てたい。

P2180004_2

お料理には、煮込み料理の臭み消しにBouquet garni ブーケ ガルニに入れるハーブとして定番。やっと、生のタイムを育てているので、ブーケ・ガルニを作れる。

パセリ、ローリエ、セロリ、タイムをタコ糸で縛ってブーケにしたもの。フレッシュなもので作ると縛りやすいが、ドライが入ると縛りにくい。

ドライ・ハーブの時は、お茶パックにを詰めている。

この日は、牛すね肉を使って、スパゲッティーのミート・ソースを作った時のものだが、すでにローリエもセロリも加えていたので、タイムだけ葉をしごいていれた。

さすがに、フレッシュなので、昔、嗅いだタイムを入れた料理特有の香りがしてきた。ドライの状態とは、やはり違う。

| | コメント (0)

Veranda Garden : ルッコラ

D7k_6222_3

 今年の冬は、ベランダからちょこちょこつまんできたルッコラをサラダに入れて食べた。味のアクセントになって、美味しく食べられている。

D7k_6228_2
Eruca versicaria

「ゴマのような風味」とよく言われるけれど、冬の間は、辛みや苦みを強く感じだ。つまんでこのまま食べると、口の中にピリリとして、後から新鮮な甘味と苦みを感じた。大根と同じアブラナ科の植物なので、葉の形が似ている。

D7k_6224_2

ベランダで長鉢に植えている。先日見ると、塔が立つようにつぼみが上がってきている株もあった。花を見ようかなとも思ったけれど、そうなってくると葉が硬くなるようなので、つまんでおいた。まだまだ、柔らかい葉を食べたい。

肉料理などの付け合わせとしてグリーンがない時につまんで添えておくのにも重宝。

ピザの上にのせて焼き上がりの最後の方に、オリーブオイルをまぶしてのせ、少し加熱するとまた違う風味に。

| | コメント (0)

2018年2月19日 (月)

Veranda Garden : ディル

D7k_6531_2

先週の寒い日曜日の朝、ベーグルを作りたくなって、朝から準備し、ブランチがてらみんなで食べました。ベーグルを茹でる湯気が、部屋を暖めてくれるようで、毎年この時期に無性に作って食べたくなる。

今年は、いつもとちょと違うのは、ベランダで育てているディルの葉先を添えたこと。魚料理に清涼感を与えてくれる。スモーク・サーモンを作る時にもディルが使われる。魚の臭みを消してくれるハーブ。

D7k_6553_2

比較的、ごろごろとした水はけのよい用土を作り、長鉢に植えている。冬場だったので、買ってきてからほとんど大きくなってはいないが、昨年の12月に園芸店で購入し、植えた。

D7k_6382_2

クリスマスの料理に色々毎年、ハーブを買うけれど、同じぐらいの値段でポット苗が売られていたので、自家栽培もいいかも、と思い色々料理で使うハーブを数種類ポットで育てている。ダメ元だったけれど正解だった。

購入したスーパーのハーブは、量が多すぎて、使いきれないことも多い。だけど、結構、料理で一回に使う量は、多くない。小さい鉢栽培だけれど、必要な量は確保できるし、食べる直前につんだハーブは香り成分や新鮮な甘味が豊富で、今までの料理を一変させてくれる。

これから気温が上がってくる時期が病害虫の心配が出て、栽培が難しくなりそうだが、この冬は、ビタミン補給に役立ったような気がする。

| | コメント (0)

2018年2月12日 (月)

Maintenance : カーペットのブラシかけ

D7k_6506_2
SUPA GROOMA           The Hill Brush Company        

テレビでカーペットの掃除にゴム手袋でこするとあそび毛やゴミ、髪の毛などかき集めることができる、と放送していた。それを見て、以前から気になっていたゴムのブラシを買って掃除してみることにした。

製品は、イギリスの雑貨屋さん『Labour &Wait』のものを販売しているB-Shopさんで購入したもの。

D7k_6503_2

ブラシでカーペットをブラッシングすると、いっぱいゴミが出てきた。日頃、掃除機と時々、コロコロ粘着ローラーで、掃除するだけで、上からこするだけ。根こそぎブラッシングは出来ていなかった。

かなりゴムの匂いがするのだが、その弾力性と粘りで掻き出したゴミをキャッチし、外に押し出すよう。

箱の説明を読むと、「馬や犬の毛を布製品から取り除く。それから顔のフェイス ブラシとして使える。」と書いてある。

カーペットという西洋の敷物のお掃除道具として、こんな便利なものがあったのだと初めて使って、納得した。

ウールカーペットだけでなく、コットン マットにも使える。

匂いがすごいので、これをシリコンで作ったら、かき集めるのに違いはあるのだろうか?などと思っている。


| | コメント (0)

2018年1月 7日 (日)

暮らしの中のMy Work : Sofa cover

D7k_6341_2_2

アイボリーのツイル(綾織り)生地で作ったソファのカバーがやっと完成。昨年9月より、オット マンのカバーから作り始めて、アーム チェアーのカバーそして、最後は、このソファ カバー作り。アームチェアーのカバーを作った時の様子はこちらこちら

D7k_5514_4

元のカバーは、バラの花が織り込んであるジャガード織のクリーム色の生地。薄い色だけれど、案外色目は感じる。
クッションやひざ掛けなど、あれこれ置くと、色が氾濫するので、ソファの色を選ぶ時は、無彩色あるいは、革などの色でいいのではないかと思う。

今までは、アメリカ製の全体を覆うカバーを使っていたけれど、腰掛ける部分が破けてしまった。もう、購入できないので、キルティングのマルチ カバーなるもの上にかけて使っていた。重ねるものが多くなるとソファを整える時に一苦労だった。今回のカバーにキルティングのカバーをかけるだけになり、楽になった。

D7k_5591_2

基本的な作り方は、アーム チェアーの時と同じ。クッションは、今回は6個。既存のカバーの作りを参考にパイピングをはさみながら、作った。パイピング テープも手作り。ファスナーは、寝具用YKKの白 90㎝のものを下の止めを付け替えて、必要サイズにした。作り方は、こちら

P1021437_2

ソファのクッションを全部外して、ベース部分のみにして、真ん中にしつけ糸で印をつけた。半分の形のサイズをしっかり型紙におこして制作する。

D7k_6347_2

アーム チェアーと同じ作り。スカート部分は、スリットの間にもう一枚布を入れている。

D7k_6343_2

使った布量は、約25m(幅 125㎝のものと90㎝のものツイル アイボリー)
その他の材料
 
ミシン糸 太口 30番 100m 12玉
ミシン針 厚生地用 16番
ファスナー YKK 寝具用 白 90㎝ 10本
ファスナー 下止め  3mm

マジック テープ 50㎝ 4本
打ち紐 (パイピング用) 430m×3巻

とてもお得なツイル生地を見たのがきっかけで、大変なものを作り始めてしまったけれど、なんとか、恰好がついた。

D7k_6380_3

端切れでセールになっていた最初のSnowdonのカバーと同じ生地を購入している。4.5m分ある。また、いつかアーム チェアーをこの布で作り、Sofaと同じセットにしたい。


| | コメント (0)

2017年12月27日 (水)

Container Gardening : For Holiday season

D7k_6104_2
Viola Rainbow wave mermaid Ueta

珍しい花色のビオラ。あけぼの色とでもいいましょうか。Uetaのレインボーウエーブ マーメイドかな。一緒に植えたRainbow wave シリーズのピンク ローズ ビーコン、アプリコット ローズ ビーコンも良い色でこれは、もしかしたらピンク ローズ ビーコンかもしれない。

ブログにアップするのが遅くなったけれど、クリスマスからお正月そして、冬の間用のウォール バスケット用に購入した苗。

D7k_6133_2
2017 Holiday season  

パンジー、ビオラは、赤系の花の立ち上がりが冬の低温化では、悪いのを感じていたが、この品種はずっと花が切れることなく咲いていた。 

        

| | コメント (0)

Veranda Garden : Holiday season

D7k_5979_4

ベランダもChristmas に向けてHoliday seasonらしくした。バラの土を替え、可愛いビオラを長鉢に植えこんだり、ごそごそ、作業した。

D7k_5976_3_2

少しえんじ色の濃淡のあるビオラ。可愛い。

D7k_6181_2

それだけでは、寂しいので、淡いピンクのシクラメンを一鉢置いた。光を集めて、中心になっている。そういえば、先日、コンラン ショップのクリスマスのDisplayを見たら、柔らかいピンク色の花を使っていて、新鮮な組み合わせだった。Vividな赤、緑だけではない組み合わせをすることで、毎年同じようになってしまうクリスマスのDecorationに変化をつけることが出来る。このまま、お正月もこのまま楽しめそう。


| | コメント (0)

«Interior decoration : Christmas